私の読書メモ(評価: )
2月16日の「食と健康講演会」講師に寄贈していただいた本。読みながらかかりつけの歯医者さんの診察台に・・・「おもしろそうな本読んでますね」とさっそく反応を示してくれた。アマルガムについてはこの本と同じ見解をしめし、私の口の中のアマルガムもとっくにすっかりとってしまったとのこと。(私は知らなかったが)「じゃ、この辺の歯医者さんは、皆さん先生と同じ見解を持っていらっしゃるのですか?」と伺うと、「いや、まだアマルガムを使っている歯医者は、多いですよ」」だって。歯医者も選ぶ必要があるってことですね。知識がないと選べない・・・ってところが「恐怖」。
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