そんなときに手元に欠かせないのがこの本。本書は頻出事項とともに稀な事項、例外事項も書かれてあるため文法辞書として使うのに適しています。文法をコツコツ勉強するには
「現代イタリア語入門講座」の方がよいでしょう。